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■ 大人の言葉を使わない

私は、特に子供をしかっているときに、大人の言葉を使わないように心がけています。ここで言う、大人の言葉というのは、「うそつけ」「いい加減にしなさい」「わかってるな」「好きにしなさい」「もういい」など、文字通りとは反対の意味を持つ言葉です。

わかっている子供もいるでしょうが、わかっていない子供もいます。このような言葉を使うことは、子供を混乱させ、また文字通りの行動をした場合、ますます手におえないことになりかねません。

そもそも、このような言葉を使うときは、叱っている親の側が興奮していると思います。こちらが冷静になった上で、叱り、なだめ、すかし、言い聞かせたいと思います。




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